馬プラセンタの効果を検証する日記

美肌作りのためにチャレンジしたいいくつかのこと

肌は年齢とともに酸化し、ハリやうるおいをうしなっていきます。そして皺やほうれい線などができ、若々しさを失っていきます。肌の酸化は完全に防ぐことはできません。しかし予防し、老化をおくらせることはできます。これができれば美肌を手に入れることができるかもしれません。では具体的にどのようにしたらよいのでしょう。
まずはビタミンCやビタミンAをしっかりとることです。ビタミンCには肌の色素沈着などをおさえ、肌に潤いを与える効果があります。シミの原因となる色素が肌にでるのを防ぎ、保湿をしてくれるということです。またビタミンAには、肌によいとされているコラーゲンの生成を活発化させ、老化を防いでくれる効果があります。果物や緑黄色野菜などに多く含まれていますので、積極的に摂取するとよいでしょう。
次に美肌をつくるためにやるべきことは、体の中のデトックスです。体の中に毒素がたまっていると、肌荒れなどのマイナートラブルを引き起こす原因となります。便秘が続いていて毒素がたまっているとニキビや吹き出物ができやすくなります。ニキビや吹き出物があるとけして美肌になれません。便秘はできれば自然な食物の摂取や運動などで解消するべきですが、どうしても出ないというときはお薬に頼ることも必要です。
そして次に必要なのはマッサージです。顔色は血の流れのよしあしで決まります。血行をよくし、リンパのながれをよくすることによって顔色がよくなります。やさしい力で気にになる部分を軽く丁寧にマッサージしてみましょう。化粧水や乳液、オイルなどをぬったうえでやるとより効果的です。
最後に美肌のために大切なことは、日焼け対策と洗顔です。夏ではなくても紫外線はでています。肌は紫外線をあびると記憶してしまい、それがシミの原因となることが多いのでなるべく直接紫外線をあびてしまわないように日焼け止めをぬったり、帽子をかぶったりするようにしましょう。また、洗顔はしっかりと時間をかけて泡洗顔をするようにしましょう。泡であらうことにより、毛穴の中の汚れをしっかりととることができます。こうすることでお化粧水や乳液の浸透がよくなりますのでぜひおためしください。最近ではプラセンタと言うものが流行っており、私は馬プラセンタ 口コミというサイトで情報収集していました。結構良い情報が書かれていたんので美肌に気を使っている方はぜひご覧ください。

 

 

コットンパックとココナッツオイルで30代でもつるつる美肌!

 

先日、ついに30歳になってしまいました。でも肌は20代前半の頃よりも絶好調。ニキビもないし、ファンデーションをつけなくても、ツルツルのお肌です。良く初対面の方からも25歳くらいかと思ったと言われます。大人の色気がないということかもしれませんが、いつも肌はほめられます。そんな私のツルツル美肌は、毎日のコットンパックとヴァージンココナッツオイルのおかげだと思います。20代前半の頃は、適当に化粧水をつけてその後乳液というお手入れだったのですが、その頃より確実にお肌ツルツルです。私の朝のお手入れは、まずぬるま湯で洗顔をします。石けんとか洗顔料は使いません。昨晩しっかりメイク落とし、洗顔をしていたら、肌によけいな汚れはついてないはずなので、軽くぬるま湯ですすぐだけで問題ありません。そして、化粧水のブースターとしてココナッツオイルを適量肌に塗って、マッサージします。そして、雪肌精の化粧水を手で肌につけます。肌を温めて上げるように手のひらで覆ってつけると、化粧水が良く浸透します。ココナッツオイルを先につけるだけで、かなり化粧水の浸透力が違います。とにかく保湿命で、リッキドファンデーションにも化粧水を混ぜて塗ってます。夜のお手入れは、まず目元だけアイメイク専用のメイク落しで綿棒等も使って丁寧に落として、それ以外はココナッツオイルをつけて、顔のマッサージをしながらメイクを落とします。石けんで洗い落とした後、大きめのコットンを水に濡らした後、化粧水をどばどばつけて、数枚に割いて、顔につけてローションパックをします。テレビとか見ながら10分くらい待って、コットンをとると肌がプルプル状態になっているはずです。暑い夏とかは、化粧水を冷蔵庫に入れておくと、気持ちよくてリラックスでき、なお良いです。寒い冬は、お風呂につかりながらとか良いと思います。生理前とかニキビができてしまった時は、綿棒を2本使って、ニキビをつぶして、芯をだして、ココナッツオイルを塗って寝れば、次の日はだいたい治ってます。ぜひ、ココナッツオイルとローションパックを試してみて下さい。

 

 

基礎化粧品を選ぶ時に~ビタミンC誘導体って何?

 

美肌作りに欠かせないのが基礎化粧品ですが、あまりにもたくさんあり過ぎて迷ってしまいます。ずっと同じものを使い続けている、という人もいるでしょうが、肌の状態は常に同じではありません。年齢や季節・環境によっても肌が必要とするものは違います。広告では「これが効く!」という謳い文句が色々飛び交っていますが、実際にそれが本当に効くのか、疑問に思ったことはありませんか?同じ使うなら効果効能が確認できるものを選びたいものです。
ビタミンCが肌にいい、とはよくいうけれど、本当でしょうか?もし美肌に効くとしても、どうすればいいのでしょう?成分表示を見て、しっかり効き目を確認した上で基礎化粧品を選ぶ参考になるように、まとめました。
ビタミンCが美肌を作る。これは本当です。メラニン色素の生成を抑制(シミ・ソバカスを薄くする、防止する)、肌のコラーゲンを増やす(シワやたるみの改善)、活性酸素の除去(肌の老化防止)、皮脂の分泌を抑制する(毛穴を引き締める)などの効果が実証されています。でも自作ビタミンパックは実践しないことをお薦めします。ビタミンCは酸化しやすく、肌に直接塗ると活性酸素が発生しますし、ビタミンを塗った状態で紫外線を浴びると炎症を起こすこともあります。美肌を目指すならば、市販基礎化粧品を賢く使いましょう。ビタミンCを肌に浸透しやすくするために作られたのがビタミンC誘導体。ビタミンCと同じ効果を期待できます。本来ビタミンCは水溶性、つまり水の状態で安定するものですが、現在は水溶性・脂溶性・新型の 3種類のビタミンC誘導体が作られています。
まず水溶性ビタミンC誘導体。成分表示には「アスコルビルリン酸エステル塩」や「アスコルビルリン酸Na」と表示されます。即効性が高く、水の状態で安定するとい特徴から、化粧水や美容液に使用されています。注意したいのが、ビタミンCの皮脂分泌を抑制するという作用。肌が乾燥気味の人はビタミンC誘導体の濃度が低めなローションタイプ濃度低目か次に挙げる脂溶性タイプを選んだ方が無難です。
本来水溶性であるビタミンCに油分を結合させ、クリームやジェルに配合しやすくしたのが脂溶性ビタミンC誘導体です。成分表示では「ステアリン酸アスコルビル」「パルチミン酸アスコルビル」「テトライソパルチミン酸アスコビル」などと記載されています。水溶性に比べ即効性は低いですが、皮脂膜への吸収率が高く、効果の持続性も水溶性より優れています。高濃度でも刺激が少なく、保湿性も高いため、肌が敏感な人や乾燥気味な人は脂溶性ビタミンC誘導体を含むクリームやジェル状の基礎化粧品を選ぶといいでしょう。
そして水溶性と脂溶性のデメリットを無くし、メリットを最大限活かそうと作られたのが新型ビタミンC誘導体。成分表示では「パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na(APPS)」と記載されます。ビタミンC特有のツッパリ感が軽減され、浸透性が非常に高く、真皮まで届きます。そのためシミ・シワには抜群の効果を示します。濃度が高ければいいという訳でもなく、医療用では5~6%程度のものが使用されますが、日常の肌の手入れには2~3%程度の濃度にとどめておいた方がよいようです。
美肌を手に入れるためには、まず自分の肌の状態と使う化粧品の成分を把握することが大切です。どんなに「肌に良い」と言われている成分でも自分に合うか合わないか、必要かどうかは別物ですので。

野菜のゴボウが便秘に効くのは、結構知られています。ゴボウは、食物性繊維が多く、その他にも様々な効能があることは余り知られていないようです。まず、あの皮の部分に、抗菌力があります。、アクチゲニンのダブルの力で免疫力を高めることで、抗炎作用が強まり、肌トラブルを予防します。私は、便秘効果を期待して、このゴボウのお茶を飲んでいるのですが、その効果は、生野菜ほどではないようです。お茶にすると、繊維そのものの効果は、若干少なくなると言われています。

 

けれど、それにもまして、ゴボウ茶のの効能はたくさんあって驚くほどです。まず、あせも・湿疹などの肌トラブルを軽減します。ゴボウにはサポリンとアクチゲニンが含まれていますガ、これは
ダブルの力で免疫力を高めるてくれ、これに加えて、ゴボウには、タンニンというものが含まれていて、消炎作用や収れん作用があります。つまり、このタンニンのおかげで、毛穴や皮脂腺を引き締める効果・デオドランド効果が得られるわけです。ということは、制汗作用があるというわけですから、あせもにいいのです。

 

また、ゴボウには、. 若返り効果があります。これは、ポリフェノールの一種のサポニンが豊富だからです。サポニンは、細胞を活性化し若かがえらせる効果があります。つまり、アンチエージング効果ですね。細胞の老化を防ぐということです。ビタミンEも多いので肌や体内の細胞の老化を防ぐのです。細胞は、活性酸素によって、酸化し老化してしまうので、これを防御してくれるというわけなのです。皮の部分のサポニンが、苦み、えぐみといった成分ですが、このサポニンは水と油の両方に溶ける性質を持ち、血管についたコレステロールを除去したり、血中コレステロールを分解、悪玉コレステロールの働きを抑制させる働きがあることが明らかになっています。脂質を分解してくれますから、ダイエット効果があると言われているゆえんです。

 

また、ゴボウには、むくみを解消するという効果もあります。ゴボウには、利尿剤としての効果があるのです。それは、ゴボウに含まれるイヌリンという成分が、腎臓の機能に働きかけるからです。そして、腎臓機能の働きを高めますから、老廃物の排せつを促、発汗作用を強めます。こうすることで、細胞内の余分な水分を排出させますので、むくみも解消するのです。カリウムも多いのでその相乗効で、顔や足などのむくみを取ってくれます。顔はむくみがない方が、スッキリしますし、顔の輪郭がきれいに見えたほうが美しく見えるでしょう。ゴボウに含まれる水溶性食物繊維・イヌリンは、腸のぜん動運動を活発にするだけでなく、腸内で善玉菌を増やす働きがあります。善玉菌が増えれば、自然と腸内環境が改善され、腸内環境が整えば、腸で作られるNK細胞も増え、免疫力もアップしますから、肌も最近など煮対する抵抗力も上がり、肌トラブルのない素肌を手に入れることもできるわけなのです。他にも、冷え症が治るとか、血糖値や体温を調整したり、鉄分も多いので、貧血を予防もしてくれます。本当に、効能があるゴボウです。

 

続きを読む≫ 2015/11/10 14:11:10

美肌は人を若く見せます。お肌がきれいであれば、実年齢よりもずっと若く、そして美しく、健康的に見えます。美しさを追求する女性にとってお肌の手入れは非常に重要です。しかし美肌は一日にしてならずです。日々の努力がひつようです。では具体的にどのようなことをしたらよいのでしょう。まずお肌にとって一番必要なことは保湿です。肌が乾燥していると肌荒れや皺の原因となります。お肌の保湿は化粧水や乳液などのスキンケアだけではなく、食事など内面からのアプローチも必要です。お肌を美しくするために欠かせないのはビタミンCです。ビタミンCは色素沈着を抑制し、肌に潤いを与える効果があります。肌にハリや潤いをあたえる効果のあるコラーゲンの生成をつかさどるのもビタミンCです。ビタミンCを多く含むものは柑橘系の果物やブロッコリーやトマトなどです。また、ビタミンEも肌のためにはとても大切な要素です。肌は年齢とともに酸化し、潤いやハリ、ツヤがなくなってくるものなのですが、ビタミンEをしっかり摂取していると肌の酸化が抑制され、アンチエイジング効果が期待できます。また適度な油の摂取も乾燥防止、保湿には大切です。バージンココナッツオイル、バージンオリーブオイル、亜麻仁油など、良質な油を毎日適量摂取するとよいでしょう。これらは便秘解消効果もあります。体の中に老廃物をためこみすぎてしまうと肌荒れの原因にもなりますので、毎日しっかりと排便できることが美肌につながります。また、食べ物とは別に、日焼けをしないように紫外線対策をしっかりするようにしましょう。肌にとって紫外線は大きなダメージです。肌は紫外線を記憶し、日焼けをしたり、シミをつくったりします。外出をする際には日焼け止めをしっかりと塗り、アームグローブや日傘、帽子などを身に着けて、できるだけ肌が直接紫外線を浴びてしまわないように気をつけましょう。また、美肌を作るためには洗顔も大切です。毛穴に皮脂や汚れが詰まった状態ですと化粧水の入りも悪いですし、効果がしっかりとでません。皮脂や汚れは肌トラブルの原因ともなります。そのため、洗顔の際はしっかりと洗顔フォームをあわ立て、やさしい力でふんわりと指先でくるくると円を描くように時間をかけて洗顔しましょう。

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お肌のこと、真面目に考えるようになったのは30代後半からです。
目尻の小じわやほうれい線、頬の毛穴の開きなどなど。いったん気になり始めると、あちこちが「このままではやばい!?」と、感じるようになってきました。
ある日急にヤバくなるわけはなく、私の意識が変わるきっかけがどこかであったのでしょうね。
最近は美肌ブームで、【肌活】なんて言葉もあるみたいです。意識していなくても、インターネット・テレビ・書籍など、自然と情報が入ってきてしまいます。私のように、【肌活スイッチ】が入った方もいらっしゃるはず。
とはいえズボラな人間なので、私はシンプルでゆる~い肌活を実践中です。
◎落とす
化粧水・クリームを効果的に浸透させるために、とても大事です。
私は、クレンジングはオイル派です。
洗顔料はとくにこだわりはなく、ボディーソープで洗ってしまうこともあります(すみません)。
◎潤す
使っているのは化粧水とクリームだけ。
化粧水は惜しみなくたっぷり使いたいので、お手頃なお値段のものを選んでいます。コットンは使わず、両手で包み込むようにしてなじませます。
私は混合肌で、以前はさっぱりとした使い心地の化粧水・クリームを使っていたのですが、お肌の調子が安定しませんでした。しっとりタイプのものを使うようにしたら、劇的にお肌の調子が良くなりました。
不思議なのですが、Tゾーンのお化粧崩れがあまり気にならなくなりました。
保湿って大事なんですね。
◎食事・サプリメント

お肌は、外からのケアだけではダメだと思います。
やはり、基本は毎日の食事です。
また、肌コンディションを見ながら、その時々や年齢とともに、サプリメントも上手に取り入れていきたいですね。
◎紫外線対策
紫外線対策も大事です。
今の季節は要注意です。
日傘・つば広帽子・長手袋など、機能性はもちろん、素敵なデザインの商品が沢山あります。
ぜひ活用してくださいね。

 

【美肌は一日にしてならず】です。
がんばりすぎず、楽しく、自分スタイルの【肌活】続けていきましょうね。

 

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